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[2008/02/05] 新しいブログ花接写3に引越しました。

花接写3に引っ越しました花接写3
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at 23:17 by yoshi01 | PermaLink | 未分類 | Comment(-) | Trackback(-) | TOP ▲

[2007/02/09] フクジュソウ(福寿草)  キンポウゲ科

フクジュソウ(福寿草)  キンポウゲ科

学名:Adonis amurensis
 別名:ガンジツソウ(元日草)
 花期:春
福寿草(ふくじゅそう):
キンポウゲ科フクジュソウ属の多年草。
晩秋に芽を出し、冬に花が咲き晩春には種を落とし枯れてしまう。 種子から花を咲かせるのに五年以上かかり、繁殖は容易でない。
福寿草は春一番新年を祝う花として喜ばれ、別名ガンジツソウ(元日草),北国ではマンサクと呼ぶこともあり、 福を招く、縁起の良い花として喜ばれ,福寿草の名ができた。
短い根茎には黒褐色の堅い太い根が多数ある。 春一番に咲く花径は3cmほど,花弁は多数あり,黄金色で輝いており, 暖かさとともに茎を伸ばし,3回羽状に切れこんだ葉を広げ,頂花に続いて腋枝(えきし)の花も咲かせ,結実期には高さ30cmばかりとなる。 花後には金平糖状の果実をつけ,6月ころには葉が枯れて休眠する。 日本では北日本に多く,東または北斜面の乾燥のひどくない落葉樹林を好む。 (図鑑より)

フクジュソウ(福寿草)  キンポウゲ科 フクジュソウ(福寿草)  キンポウゲ科 フクジュソウ(福寿草)  キンポウゲ科


at 18:46 by yoshi01 | PermaLink | 未分類 | Comment(-) | Trackback(-) | TOP ▲

[2007/02/01] リュウキンカ(立金花)  キンポウゲ科

ヒメリュウキンカ


学名:Caltha palustris var. nipponica
 花期:春~初夏
ヒメリュウキンカ ヒメリュウキンカ ヒメリュウキンカ


リュウキンカは、自然に育てても2月上旬に暖かい濃黄色の花が咲くので、この時期に咲く花として貴重です。湿原や湿地に生育していますが、立金花と言う名前は、黄金色の花が立ち上がって咲くことからきているようです。 (図鑑より)

やはり今年は暖冬の影響でしょうか、例年より早く咲きました。

at 15:29 by yoshi01 | PermaLink | 未分類 | Comment(-) | Trackback(-) | TOP ▲

[2007/01/25] ノースポール  キク科

ノースポール  キク科

学名:Chrysanthemum paludosum
 別名:パルドーサム
 花期:春~初夏

ノースポール  キク科 ノースポール  キク科 ノースポール  キク科


耐寒性があり大変丈夫な植物ですが、園芸店に出回る花は、自然のものより人工的に早く咲かせたものも多く、温室育ちで多少寒さに弱い場合もあります。
置き場所にもよりますが、冬早い時期に購入したものは、霜や寒風の当たらない軒下など、暖かい日だまりで育てた方がよいようです。(図鑑より)

at 21:13 by yoshi01 | PermaLink | 未分類 | Comment(-) | Trackback(-) | TOP ▲

[2007/01/20] プリムラ・シネンシス サクラソウ科

雪さくら

雪さくらとも呼ばれていますが、正式な名前を教えていただきました。
昨年も咲きましたが、今年は暖冬の為か早めに咲く。
雪 雪さくら 雪さくら


at 00:15 by yoshi01 | PermaLink | 未分類 | Comment(-) | Trackback(-) | TOP ▲

[2007/01/15] ロウバイ(蝋梅)  ロウバイ科 

ロウバイ(蝋梅)  ロウバイ科 

学名:Chimonanthus praecox
 別名:トウバイ(唐梅),カラウメ(唐梅)
 花期:冬

ロウバイ(蝋梅)  ロウバイ科  ロウバイ(蝋梅)  ロウバイ科  ロウバイ(蝋梅)  ロウバイ科 


ロウバイ(蝋梅)は、1月~3月にかけてに薄黄色で芳香のある花を咲かせる落葉低木です。枝には花が多数付いていますが、葉は落ちてしまって見えません。花の外側が黄色で内側が赤い品種や、花の両側とも黄色い品種(ソシンロウバイ:素心蝋梅)、花が赤紫色をしたアメリカロウバイ等があります。 (図鑑より)

ご近所の庭に咲いている蝋梅です。毎年写真を撮らせていただいています。今年は花数も多く綺麗です。

at 17:45 by yoshi01 | PermaLink | 未分類 | Comment(-) | Trackback(-) | TOP ▲

[2007/01/13] ホトケノザ(仏の座)  シソ科

ホトケノザ(仏の座)  シソ科


学名:Lamium amplexicaule
 別名:サンガイグサ(三階草)
 花期:春

ホトケノザ(仏の座)  シソ科 ホトケノザ(仏の座)  シソ科


ホトケノザは、畑や道端に普通に生育する一年生草本。世界の温帯から暖帯に広く分布する。秋に芽生え、地面付近で枝分かれして広がる。秋にも花を咲かせるが、主に早春から6月頃まで花を咲かせる。畑では冬から春の雑草となる。下の方の葉は長い葉柄があるが、花が付く茎の上部では葉が茎を抱いて葉柄がなくなる。

上2枚の画像は3月の画像であり、全体に紫色が残っており、花の色も濃い。、下2枚の画像は10月31日に撮影したものである。本来は春に咲くべき花であるが、秋に開花しているものを撮影したわけである(画像の背景には、オヒシバやカヤツリグサが写っており、隠しようもない)。全体に色が薄く、清楚な感じである。 (図鑑より)

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[2007/01/11] オオイヌノフグリ(大犬のふぐり)  ゴマノハグサ科

オオイヌノフグリ(大犬のふぐり)  ゴマノハグサ科

 和名  オオイヌノフグリ
 英名  Bird's-Eye
 学名  Veronica persica Poir.
 綱名  双子葉植物綱合弁花亜綱
 科名  ゴマノハグサ科
 高さ  10~25センチ

明治初期に渡来した2年草の帰化植物。花の直径は1cm程度で花弁は4枚あり,色は鮮やかな青紫色です。繁殖力は旺盛で昆虫による受粉だけでなく,自家受粉により種子を作ることができます。このため一度定着した場所では多数の芽生えが見られます。オオイヌノフグリという和名は,実の形が雄犬の陰嚢(ふぐり)に似ていることから付いたそうです。 (図鑑より)

オオイヌノフグリ(大犬のふぐり)  ゴマノハグサ科 オオイヌノフグリ(大犬のふぐり)  ゴマノハグサ科

新春一番に咲く野の花、小さくて可愛い花ですが、名前が可愛そう・・・

at 16:59 by yoshi01 | PermaLink | 未分類 | Comment(-) | Trackback(-) | TOP ▲

[2007/01/05] シクラメン  サクラソウ科

新年明けましておめでとうございます。暫く更新を休んでいましたが、再開しましたので宜しくお願いいたします。
シクラメンは正月には欠かせない花の一つである。
種類も多く出回っていて選ぶのに迷ってしまう、私の選んだシクラメンです。
シクラメン さくら草科
学名:Cyclamen persicum        和名:カガリビバナ(篝火花) 別名:ブタノマンジュウ(豚の饅頭) 花期:冬

戦後、急速に普及し、日本での品種改良も進められ、花色も黄色や二色、フリンジ咲き、八重咲きなどが登場。日本における鉢植え植物では生産量はトップクラスで、冬の鉢植えの代表格として定着している
(図鑑より)

シクラメン  サクラソウ科  シクラメン  サクラソウ科  シクラメン さくら草科


at 01:29 by yoshi01 | PermaLink | 未分類 | Comment(-) | Trackback(-) | TOP ▲

[2006/09/25] タカサゴユリ(高砂百合)の種  ユリ科 

タカサゴユリの種1 タカサゴユリの種2 タカサゴユリの種3 タカサゴユリの種4


学名:Lilium formosanum
 別名:タイワンユリ(台湾百合),ホソバテッポウユリ(細葉鉄砲百合)
 花期:夏

at 23:29 by yoshi01 | PermaLink | 未分類 | Comment(-) | Trackback(-) | TOP ▲

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